鮮度くんと初遭遇するときは注意やね

段ボールで指を切りました。

紙の側面で指を横にスーっとやってしまい切ったとかなら切り傷が出来たことに

なんか納得するのですが、

段ボールのあの厚みのある側面でなんで指が切れるのか?

 

なんか納得できないですね^^;

っていうか段ボール切れ味鋭すぎますよ、、。勘弁してくれ(泣)

 

最近知ったもので興味・関心を持ったことなどをまとめてみました。

 

〇くら寿司でレーンに乗せられたお寿司を守る透明なキャップ「鮮度くん」を

開けるにはコツがあるらしいですね。

1・親指と人差し指でふつうに皿をもち
2・中指で皿の下の部分を下へ押すと
3・キャップがパカッと空きます。

参考:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14146244434

 

なるほど、、。確かにこの方法ならスムーズにキャップが開きそうですね。

ただ中指の使い方に慣れが必要かなって感じはしますが。

 

今は鮮度くんを開けるのに戸惑ったりはしませんが、

初めて遭遇して開けようとしたときは、なにかが途中で引っかかってるような

感触がしてうまく開けられずちょっとモヤっとしましたね。

鮮度くん開けるのにある程度コツがいるのに、なんで開け方みたいな手順を書いたものが

ないんでしょうね。

みんな初めて取ろうとするときはモヤっとすると思うのに、、。

 

 

〇ヘリコプターは「ヘリコ・プター」と区切るそうですね。

 

なんでかというと、ヘリコプターという名前はラテン語が由来の言葉で

螺旋を意味する「ヘリコ」と翼を意味する「プター」が合わさってできた

言葉だからだそうです。

 

何というか理由はシンプルですけど衝撃的ですね!

日常的にヘリコプターのことを”ヘリ”と略す場面に多く遭遇するから、

よけい違和感を覚えるんでしょうね。

というか、ヘリコプターってもともとどこの国の人が名付けた言葉なんでしょうかね~。