吉森照夫は韓国人なの!?wikiプロフや年収も調査してみた

日本ボクシング連盟の副会長兼専務理事を務めている吉森照夫さん。

前会長の山根明さんの不正を裏付ける音声テープに対してかなり強引な擁護をしたことで話題になりましたよね。

辞任後の山根明さんのことをいまだに”会長”と呼ぶなど、忠誠心がありすぎて何か弱みでも握られているのかと勘ぐってしまいたくなるほど、、

そんな吉森照夫さんについて注目したいと思います。

”吉森照夫は韓国人なの!?wikiプロフや年収も調査してみた”をお送りします。

 

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吉森照夫は韓国人なの?

 

副会長の吉森照夫さんの国籍についてですが具体的な情報はまだありません。

出身地が分かれば推測することも可能だと思いますがその情報も不明です。ただ大学が東京大学法学部に通っていたようなので個人的には何となく国籍は日本だと思っています。日本国籍の人しか受け入れないわけではないので根拠としてはあまりにもチープですが、、。

というか、東京大学の法学部に通っていたんですね。めっちゃエリートですね。法学部に通っていたのに何でアマチュアボクシング業界の副会長の座に上り詰めたのか、なぞですね。

ネットで吉森照夫さんが韓国人なのでは?という意見がありますが、それは前会長の山根明さんの出身が韓国なのかという疑問が大きく影響しているのではないでしょうか。

 

吉森照夫のwikiプロフ

 

吉森照夫さんのwikiプロフをざっくり書くと、

・吉森照夫(よしもりてるお)

・昭和21年生まれ(1946年)

・東京大学法学部を卒業

・身長は不明

・好物は不明

・日本ボクシング連盟の副会長、専務理事、アマチュア資格審査委員会委員長、会計理事

・東京3会当番弁護士センター当番弁護士

・第一東京弁護士会消費者問題対策委員会委員

ですね。

学歴は一つ目の見出しの中で書いたように、東京大学法学部を卒業しています。「みんなの大学情報」というサイトで調べたところ偏差値が70もありました。たぶん文系の中で一番難しいのではないのでしょうか。国立大学で偏差値70はえげつないですよね。

身長はコチラの記事に掲載されている画像を見る限りあまり高い方ではなさそうです。まあ、周りにいる記者の人がめっちゃ高身長という可能性もありますが。

 

第23期司法研修所を終了したあと第一東京弁護士会に弁護士登録をするまでの間に、アフリカへ放浪の旅に出ていたそうです。しかも約2年半の旅の間に言葉も覚えてしまったらしいですね。さすが東京大学卒ですよね。

予備知識なしで全く知らない言語を使っている文化で生活して、その土地の言語を覚えることってあるんですね。小さい子供とかだったら頭が柔らかいからまだ分かりますが大人になってからってすごいです。

 

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吉森照夫の年収は?

 

たくさんの肩書を持っていますがざっくり言ってしまうと、日本ボクシング連盟の役員と弁護士をやっている吉森照夫さん。年収はいくらくらいなんでしょうかね。

前会長の山根明さんの場合は、ボクシング連盟にいろいろとお金を集める仕組みなどで相当儲けているし年収は数千万単位だろうという噂があります。

日本ボクシング連盟の役員としての年収は山根明さんよりは確実に低いとしても、連盟の副会長など様々な役職についてる人が年収何百万単位ってことがあるんでしょうか?連盟の役員の年収だけでも数千万はいってるような気がしますね。

 

「平均年収.jp」というサイトで弁護士の平均年収を調べたところ、60~65歳の枠では約900万円だそうです。吉森照夫さんは生年月日から計算すると今70代前半だと思われますがどうなんでしょうかね。

弁護士関連の活動で”第一東京弁護士会仲裁センター仲裁人候補者”や”第一東京弁護士会紛議調停委員会委員”などいろいろと仕事をしているので1000万は超えてるような気がするけどな~

 

まとめ

 

”吉森照夫は韓国人なの!?wikiプロフや年収も調査してみた”をお送りしました。

山根明さんは辞任してしまいましたが、吉森照夫さんはこの先日本ボクシング連盟にどう関わっていくのでしょうかね。

弁護士業務に専念するのかどうなのか、、気になります。

では!!

 

 

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